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XOOPS本家開発チームのマルチカテゴリー辞典「Wordbook」をHackしたモジュールです。
モジュールに関する不都合情報などはXOOPS関連サポート用掲示板にお願いします。
分類:1.Xwords バージョン: 0.46 掲載日:2006-4-16
説明:
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このモジュールについて
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マルチカテゴリー辞典「Wordbook」を日本語向けに特化させた改造モジュールです。
私が不要と感じた機能はバッサリと削除し、今では日本語以外では使いようがないぐらいに
なりました。「Wordbook」との互換性はありません。
●動作を確認した環境
・XOOPS 2.0.13a
・os/Linux Apache/1.3.34 PHP/4.4.02 MYSQL/4.00.26
・os/win Apache/1.3.29 PHP/4.3.04 MYSQL/3.23.38
・os/win Apache/2.2.00 PHP/5.1.01 MYSQL/5.00.18
・PHP文字コード EUC-JP
・MYSQLの日本語環境 ※default-character-set = ujis
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他のモジュールにない特徴
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★国語辞典風のソート
例えばハ行の場合、は〜 → ば〜 → ぱ〜 というソートではありません。
バーゲン、パーティー、ハイキング、ハウス、バカンス、パーキングという語を
文字コードだけでソートすると、
ハイキング→ハウス→バーゲン→バカンス→パーキング→パーティーとなるはずです。
しかし、これでは「国語辞典」として使うには不満があります。
私はここにこだわりました。そうでなければこのモジュールを使う意味がありません。
パーキング→バーゲン→パーティー→ハイキング→ハウス→バカンスと並んでほしい方に
ぜひ使っていただきたいと考えています。
★自動参照リンク(仮)機能の充実
自動参照リンクとは、本文に下記の文字(※)で囲んだ語が見出し語として
登録されていた場合、自動的にリンクを張る機能です。
複製した Xwords 同士はもちろんのこと、プラグインにより他のモジュールにも
リンクさせることが可能。
元の「Wordbook」にあった機能を発展させました。
※日本語は ` ´‘ ’“ ”〔 〕 [ ] { } 〈 〉 《 》「 」『 』 【 】
英単語は ' (シングルクォート) " (ダブルクォート) ` (バッククォート)
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インストール(アップデート)方法
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ダウンロードしたファイルを解凍して/modules/のフォルダにアップロード後、
管理メニューのモジュール管理からインストール(アップデート)を行ってください。
(他のモジュールと同じです)
●V0.05より古いバージョンをアップデートした場合は、下記の作業もお願いします。
※無改造で使用していることが前提。
1.管理者としてログインしている状況で、ブラウザから admin/update.php に直接
アクセスしてください。リンクは張っていません。
2.イニシャル別に分類するためのデータを100語ずつアップデートします。
(php の実行時間に制限がある共用サーバーなどを考慮)
「100%UPDATE」という表示があるまで処理を続けてください。
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複製、ディレクトリ名の変更方法
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違うディレクトリ名にしたい場合や2つ以上インストール(アップデート)したい場合は、
下記の作業を行ってください。
1.まずは、ディレクトリを「xwords」から変更します。
2.次に、エディタなどで sql/mysql.sql を開き、テーブル名を変更します。
「CREATE TABLE `xwords_cat`」の部分と「CREATE TABLE `xwords_cat`」の部分を
「xwords」から変更したディレクトリ名に書きかえます。
例えば、ディレクトリ名が「dic」なら次のように。
「CREATE TABLE `xwords_cat`」 → 「CREATE TABLE `dic_cat`」
「CREATE TABLE `xwords_ent`」 → 「CREATE TABLE `dic_ent`」
3.あとは、templates ディレクトリ内にあるファイルの名前をすべて変更します。
例えば、ディレクトリ名が「dic」なら次のように。
xwords_category.html → dic_category.html
xwords_entry.html → dic_entry.html
xwords_index.html → dic_index.html
xwords_letter.html → dic_letter.html
xwords_preview.html → dic_preview.html
xwords_request.html → dic_request.html
xwords_search.html → dic_search.html
xwords_submit.html → dic_submit.html
blocks/entries_new.html → blocks/dic_new.html
blocks/entries_random.html → blocks/dic_random.html
blocks/entries_top.html → blocks/dic_top.html
blocks/entries_initial.html→ blocks/dic_initial.html
以上です。これでインストール(アップデート)してください。
●sql/mysql.sql とすべてのテンプレートファイルのパーミッションが
書き込み可能(例えば 777)になっている場合は、ディレクトリを「xwords」
から変更するだけで上記の作業を自動的に行います。
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使用上の注意
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●アップロードする画像ファイルの保存先は次のところです。
パーミッションを書き込み可能な状態(777 or 766)にしてください。
modules/xwords/images/uploads
●読み方には、全角の平仮名か片仮名を使用してください。
半角の「,」は使ってはいけません。<厳禁>
(V0.10からはローマ字(アルファベット)でも五十音別に分類できますが、
ソートは国語辞典風にはならず、先頭の方に表示されます)
●カテゴリーを削除するときは注意してください。
そのカテゴリーで登録されている見出し語データもすべて削除します。
必要に応じて先に見出し語データを変更するなどしてください。
●一般設定で「目的など」を設定しても、データが何も登録されていない状態では
表示されません。
●タイトル用の画像ファイルは、次のフォルダ(ディレクトリ)に置いてください。
modules/xwords/images/
●ワンタイムチケットの導入により、データの追加、修正、削除はフォームの表示後
30分以内に送信しないとタイムオーバーになります。
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モジュール作者様へのお願い
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自動参照リンク(仮)機能に対応するためのプラグインファイルを貴モジュールの
include ディレクトリに xwords.plugin.php という名前で置いてください。
Xwords 側の plugins ディレクトリにあるファイルよりも優先されます。
プラグインは Xoops のグローバルサーチ search.inc.php とほぼ同じつくりになっています。
検索先がタイトルだけなのと、自分自身の記事にリンクしない SELECT 文にしてください。
皆さんなら他のプラグインを見ていただければ一目瞭然でしょう。
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フィードバック
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当サイトのXOOPS関連サポート用掲示板にどうぞ。
掲示板への書き込みにログインは必要ありません。つまりユーザー登録は不要です。
ただし、当方、プログラミングに関しては全くの素人です。
わからないことは素直に白旗を振りますので、あらかじめ御了承ください。
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History(更新履歴)
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●2006/04/16 V0.46
・むだな処理の見直し。
・自動参照リンク(仮)機能で本文中にリンクを張る設定にした場合、改行を
タグに
変換しないにしても
タグに変換していたバグを修正。
・修正ファイル
blocks/entries_new.php
blocks/entries_top.php
class/xwords.textsanitizer.php
include/functions.php
language/japanese/modinfo.php
xoops_version.php
・追加ファイル
language/japanese/letter_format11.php
●2006/03/08 V0.45
・管理画面の一般設定が XoopsCube 2.1alpha で動作しなかったのを修正。
・自動参照リンク(仮)機能用で使用する文字列を一般設定で変更できるようにした。
・トップページのカテゴリー一覧表示の一部を修正。
・修正ファイル
class/xwords.textsanitizer.php
include/preferences.inc.php
language/japanese/modinfo.php
templates/xwords_entry.html
templates/xwords_index.html
index.php
xoops_version.php
●2006/02/20 V0.44
・管理画面のメインと承認で表示するデータの一部変更。
・トップページの新着、人気、ランダムのブロックと分類(カテゴリー)ごとの
新着、人気を表示、非表示の選択を一般設定に追加。
・その他いろいろ
・修正ファイル
admin/index.php
admin/submissions.php
include/functions.php
language/japanese/modinfo.php
templates/xwords_category.html
templates/xwords_index.html
entry.php
category.php
index.php
xoops_version.php
これより前は、別ファイル ChangeLog.txt をごらんください。
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備考(特徴以外のwoodbookとの違い)
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●追加した機能
・XOOPS標準のコメント機能
・ブラウザのタイトルバーに頭文字、見出し語を表示
・投稿したユーザーによる語の修正。
・検索対象に読み方を追加。
・画像ファイルのアップロード(WordPressモジュールの一部を流用)
・「拡張承認待ちブロック(ryujiさんのwaitingモジュール)」のプラグイン同梱。
・「サイトマップモジュール」のプラグイン同梱。
・「ブロック・グループ管理(GIJOEさんのmyblocksadmin.php)」の導入。
・ワンタイムチケットの導入。(gtickets.php使用)
・管理者のデータ入力にSPAW(Wysiwygエディタ)を選択できる。
ただし、TinyDまたはWordPressでSPAWを使用しているか、同モジュールに同梱されている
SPAWが必要。
・見出し語を元にアマゾンライブリンク用のキーワード自動生成。(要 mbstring 関数)
・複製、ディレクトリ名の変更に制限なし!
・頭文字別ブロックの追加。
・分類(カテゴリー)ごとに新着、人気を表示。
・アマゾン個別商品リンク用BBCODE [zon]商品コード[/zon] を追加。
●削除した機能
・「友達に教える」というメーラーへのリンク
・「印刷用フォーマット」での表示
・入力・修正時に表示される著者名のセレクトボタン
●データベースの変更点
・読み方のフィールド(カラム)追加
・頭文字のフィールド(カラム)型変更(1バイト→10バイト)
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頭文字(イニシャル)によるデータ抽出について
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<language/japanese/letter_format**.php を書きかえることで変更できます>
●配列は、$mb_init = 検索用、$mb_id = POST用、$mb_linktext = 表示用、
$mb_separator = 区切り文字となっています。
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アマゾンライブリンクについて
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・一般設定で、アマゾンのIDを記入しないと機能しません。
・PHPの環境で mbstring 関数がないと機能しません。
・見出し語の詳細ページ(entry.php)と検索結果ページ(search.php)だけに表示します。
・アマゾンタグは、テンプレート(xwords_entry.html/xwords_search.html)に和書の分を
書き込んでいますが、変更するときは次のとおりです。
1.表示させたいアマゾンライブリンクタグを張る。
2.IDの部分を <{$amazon_id}> に書きかえる。
3.検索文字列の部分を <{$searchstring}> に書きかえる。
例えば、次のとおり。
※IDの部分の少し後ろにある「books-jp」が和書を示しているのはおわかりでしょう。
※ は一般設定で書いたIDになります。
※ は見出し語になります。
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アマゾン個別商品リンク用 BBCODE について
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・一般設定で、アマゾンのIDを記入しないと機能しません。
本文欄に [zon]商品コード[/zon] と書くだけで画像のある拡張個別商品リンクに展開後
表示します。
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woodbookからデータをコピーする方法
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管理者としてログインしている状況で、ブラウザから admin/wb2xw.php に直接
アクセスしてください。リンクは張っていません。
データを100語ずつコピーします。
(php の実行時間に制限がある共用サーバーなどを考慮)
「data copy Wordbook -> Xwords ... Finish!」という表示があるまで
処理を続けてください。
※読み方の入力が残っていることをお忘れなく!
このモジュールについて
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マルチカテゴリー辞典「Wordbook」を日本語向けに特化させた改造モジュールです。
私が不要と感じた機能はバッサリと削除し、今では日本語以外では使いようがないぐらいに
なりました。「Wordbook」との互換性はありません。
●動作を確認した環境
・XOOPS 2.0.13a
・os/Linux Apache/1.3.34 PHP/4.4.02 MYSQL/4.00.26
・os/win Apache/1.3.29 PHP/4.3.04 MYSQL/3.23.38
・os/win Apache/2.2.00 PHP/5.1.01 MYSQL/5.00.18
・PHP文字コード EUC-JP
・MYSQLの日本語環境 ※default-character-set = ujis
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他のモジュールにない特徴
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★国語辞典風のソート
例えばハ行の場合、は〜 → ば〜 → ぱ〜 というソートではありません。
バーゲン、パーティー、ハイキング、ハウス、バカンス、パーキングという語を
文字コードだけでソートすると、
ハイキング→ハウス→バーゲン→バカンス→パーキング→パーティーとなるはずです。
しかし、これでは「国語辞典」として使うには不満があります。
私はここにこだわりました。そうでなければこのモジュールを使う意味がありません。
パーキング→バーゲン→パーティー→ハイキング→ハウス→バカンスと並んでほしい方に
ぜひ使っていただきたいと考えています。
★自動参照リンク(仮)機能の充実
自動参照リンクとは、本文に下記の文字(※)で囲んだ語が見出し語として
登録されていた場合、自動的にリンクを張る機能です。
複製した Xwords 同士はもちろんのこと、プラグインにより他のモジュールにも
リンクさせることが可能。
元の「Wordbook」にあった機能を発展させました。
※日本語は ` ´‘ ’“ ”〔 〕 [ ] { } 〈 〉 《 》「 」『 』 【 】
英単語は ' (シングルクォート) " (ダブルクォート) ` (バッククォート)
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インストール(アップデート)方法
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ダウンロードしたファイルを解凍して/modules/のフォルダにアップロード後、
管理メニューのモジュール管理からインストール(アップデート)を行ってください。
(他のモジュールと同じです)
●V0.05より古いバージョンをアップデートした場合は、下記の作業もお願いします。
※無改造で使用していることが前提。
1.管理者としてログインしている状況で、ブラウザから admin/update.php に直接
アクセスしてください。リンクは張っていません。
2.イニシャル別に分類するためのデータを100語ずつアップデートします。
(php の実行時間に制限がある共用サーバーなどを考慮)
「100%UPDATE」という表示があるまで処理を続けてください。
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複製、ディレクトリ名の変更方法
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違うディレクトリ名にしたい場合や2つ以上インストール(アップデート)したい場合は、
下記の作業を行ってください。
1.まずは、ディレクトリを「xwords」から変更します。
2.次に、エディタなどで sql/mysql.sql を開き、テーブル名を変更します。
「CREATE TABLE `xwords_cat`」の部分と「CREATE TABLE `xwords_cat`」の部分を
「xwords」から変更したディレクトリ名に書きかえます。
例えば、ディレクトリ名が「dic」なら次のように。
「CREATE TABLE `xwords_cat`」 → 「CREATE TABLE `dic_cat`」
「CREATE TABLE `xwords_ent`」 → 「CREATE TABLE `dic_ent`」
3.あとは、templates ディレクトリ内にあるファイルの名前をすべて変更します。
例えば、ディレクトリ名が「dic」なら次のように。
xwords_category.html → dic_category.html
xwords_entry.html → dic_entry.html
xwords_index.html → dic_index.html
xwords_letter.html → dic_letter.html
xwords_preview.html → dic_preview.html
xwords_request.html → dic_request.html
xwords_search.html → dic_search.html
xwords_submit.html → dic_submit.html
blocks/entries_new.html → blocks/dic_new.html
blocks/entries_random.html → blocks/dic_random.html
blocks/entries_top.html → blocks/dic_top.html
blocks/entries_initial.html→ blocks/dic_initial.html
以上です。これでインストール(アップデート)してください。
●sql/mysql.sql とすべてのテンプレートファイルのパーミッションが
書き込み可能(例えば 777)になっている場合は、ディレクトリを「xwords」
から変更するだけで上記の作業を自動的に行います。
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使用上の注意
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●アップロードする画像ファイルの保存先は次のところです。
パーミッションを書き込み可能な状態(777 or 766)にしてください。
modules/xwords/images/uploads
●読み方には、全角の平仮名か片仮名を使用してください。
半角の「,」は使ってはいけません。<厳禁>
(V0.10からはローマ字(アルファベット)でも五十音別に分類できますが、
ソートは国語辞典風にはならず、先頭の方に表示されます)
●カテゴリーを削除するときは注意してください。
そのカテゴリーで登録されている見出し語データもすべて削除します。
必要に応じて先に見出し語データを変更するなどしてください。
●一般設定で「目的など」を設定しても、データが何も登録されていない状態では
表示されません。
●タイトル用の画像ファイルは、次のフォルダ(ディレクトリ)に置いてください。
modules/xwords/images/
●ワンタイムチケットの導入により、データの追加、修正、削除はフォームの表示後
30分以内に送信しないとタイムオーバーになります。
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モジュール作者様へのお願い
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自動参照リンク(仮)機能に対応するためのプラグインファイルを貴モジュールの
include ディレクトリに xwords.plugin.php という名前で置いてください。
Xwords 側の plugins ディレクトリにあるファイルよりも優先されます。
プラグインは Xoops のグローバルサーチ search.inc.php とほぼ同じつくりになっています。
検索先がタイトルだけなのと、自分自身の記事にリンクしない SELECT 文にしてください。
皆さんなら他のプラグインを見ていただければ一目瞭然でしょう。
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フィードバック
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当サイトのXOOPS関連サポート用掲示板にどうぞ。
掲示板への書き込みにログインは必要ありません。つまりユーザー登録は不要です。
ただし、当方、プログラミングに関しては全くの素人です。
わからないことは素直に白旗を振りますので、あらかじめ御了承ください。
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History(更新履歴)
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●2006/04/16 V0.46
・むだな処理の見直し。
・自動参照リンク(仮)機能で本文中にリンクを張る設定にした場合、改行を
タグに
変換しないにしても
タグに変換していたバグを修正。
・修正ファイル
blocks/entries_new.php
blocks/entries_top.php
class/xwords.textsanitizer.php
include/functions.php
language/japanese/modinfo.php
xoops_version.php
・追加ファイル
language/japanese/letter_format11.php
●2006/03/08 V0.45
・管理画面の一般設定が XoopsCube 2.1alpha で動作しなかったのを修正。
・自動参照リンク(仮)機能用で使用する文字列を一般設定で変更できるようにした。
・トップページのカテゴリー一覧表示の一部を修正。
・修正ファイル
class/xwords.textsanitizer.php
include/preferences.inc.php
language/japanese/modinfo.php
templates/xwords_entry.html
templates/xwords_index.html
index.php
xoops_version.php
●2006/02/20 V0.44
・管理画面のメインと承認で表示するデータの一部変更。
・トップページの新着、人気、ランダムのブロックと分類(カテゴリー)ごとの
新着、人気を表示、非表示の選択を一般設定に追加。
・その他いろいろ
・修正ファイル
admin/index.php
admin/submissions.php
include/functions.php
language/japanese/modinfo.php
templates/xwords_category.html
templates/xwords_index.html
entry.php
category.php
index.php
xoops_version.php
これより前は、別ファイル ChangeLog.txt をごらんください。
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備考(特徴以外のwoodbookとの違い)
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●追加した機能
・XOOPS標準のコメント機能
・ブラウザのタイトルバーに頭文字、見出し語を表示
・投稿したユーザーによる語の修正。
・検索対象に読み方を追加。
・画像ファイルのアップロード(WordPressモジュールの一部を流用)
・「拡張承認待ちブロック(ryujiさんのwaitingモジュール)」のプラグイン同梱。
・「サイトマップモジュール」のプラグイン同梱。
・「ブロック・グループ管理(GIJOEさんのmyblocksadmin.php)」の導入。
・ワンタイムチケットの導入。(gtickets.php使用)
・管理者のデータ入力にSPAW(Wysiwygエディタ)を選択できる。
ただし、TinyDまたはWordPressでSPAWを使用しているか、同モジュールに同梱されている
SPAWが必要。
・見出し語を元にアマゾンライブリンク用のキーワード自動生成。(要 mbstring 関数)
・複製、ディレクトリ名の変更に制限なし!
・頭文字別ブロックの追加。
・分類(カテゴリー)ごとに新着、人気を表示。
・アマゾン個別商品リンク用BBCODE [zon]商品コード[/zon] を追加。
●削除した機能
・「友達に教える」というメーラーへのリンク
・「印刷用フォーマット」での表示
・入力・修正時に表示される著者名のセレクトボタン
●データベースの変更点
・読み方のフィールド(カラム)追加
・頭文字のフィールド(カラム)型変更(1バイト→10バイト)
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頭文字(イニシャル)によるデータ抽出について
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<language/japanese/letter_format**.php を書きかえることで変更できます>
●配列は、$mb_init = 検索用、$mb_id = POST用、$mb_linktext = 表示用、
$mb_separator = 区切り文字となっています。
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アマゾンライブリンクについて
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・一般設定で、アマゾンのIDを記入しないと機能しません。
・PHPの環境で mbstring 関数がないと機能しません。
・見出し語の詳細ページ(entry.php)と検索結果ページ(search.php)だけに表示します。
・アマゾンタグは、テンプレート(xwords_entry.html/xwords_search.html)に和書の分を
書き込んでいますが、変更するときは次のとおりです。
1.表示させたいアマゾンライブリンクタグを張る。
2.IDの部分を <{$amazon_id}> に書きかえる。
3.検索文字列の部分を <{$searchstring}> に書きかえる。
例えば、次のとおり。
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=<{$amazon_id}>
&o=9&p=13&l=st1&mode=books-jp&search=<{$searchstring}>
&=1&fc1=<1=&lc1=&bg1=&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0"
width="468" height="60" border="0" frameborder="0"
style="border:none;" scrolling="no"></iframe>
※IDの部分の少し後ろにある「books-jp」が和書を示しているのはおわかりでしょう。
※
<{$amazon_id}>※
<{$searchstring}>----------------------------------------
アマゾン個別商品リンク用 BBCODE について
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・一般設定で、アマゾンのIDを記入しないと機能しません。
本文欄に [zon]商品コード[/zon] と書くだけで画像のある拡張個別商品リンクに展開後
表示します。
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woodbookからデータをコピーする方法
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管理者としてログインしている状況で、ブラウザから admin/wb2xw.php に直接
アクセスしてください。リンクは張っていません。
データを100語ずつコピーします。
(php の実行時間に制限がある共用サーバーなどを考慮)
「data copy Wordbook -> Xwords ... Finish!」という表示があるまで
処理を続けてください。
※読み方の入力が残っていることをお忘れなく!
8383
161.65 KB
XOOPS 2.0 分類:1.Xwords バージョン: 0.45 掲載日:2006-4-16
説明:
Xwords [zip] を参照してください。
4308
125.94 KB
XOOPS 2.0 

